TitanFXを知る

XM(エックスエム) とTitanFX(タイタンFX)徹底比較

この記事は約17分で読めます。

海外FX業界で人気・実力で争うXMTrading(エックスエム)とTitan FX(タイタンfx)を徹底比較しました。

XMTrading vs Titan FX かんたんにスペックを比較

XMTradingTitan FX
運営会社Tradexfin LimitedTI Securities Limited
設立2009年2015年
金融ライセンスセーシェル金融庁バヌアツ共和国金融庁
追証なしなし
信託保全なし (AIGによる最大100万ドルの保険加入)分別管理のみ
口座の種類スタンダード口座(STP方式)、
マイクロ口座(STP方式)、
Zero口座(ECN方式)
Standard口座(STP方式)、
Blade口座(ECN方式)
最大レバレッジ888倍(スタンダード口座、マイクロ口座)
または500倍(Zero口座)
500倍
ロスカット水準20%90%
取引できる銘柄FX通貨ペア:57種類、
貴金属CFD:4種類、
原油CFD:5種類、
コモディティCFD:8種類、
株式指数CFD:30種類、
仮想通貨CFD:5種類
FX通貨ペア:58種類、
貴金属CFD:4種類、
原油CFD:2種類、
株式指数CFD:9種類
スプレッドスタンダード口座とマイクロ口座はやや広い
Zero口座は狭い
Snadard口座は標準的
Blade口座は狭い
取引手数料Zero口座は10万通貨あたり10ドル
それ以外の口座は無料
Blade口座は10万通貨あたり7ドル
Standard口座は無料
取引ツールMT4、MT5MT4、MT5
最低入金額スタンダード口座:5ドル~、
マイクロ口座:5ドル~、
Zero口座:100ドル~
200ドル~
入金方法STICPAY、
bitwallet、
カード、
国内銀行振込、
ビットコイン、
BXONE Wallet
bitwallet、
STICPAY、
カード
出金方法STICPAY、
海外銀行送金、
bitwallet
(bitwalletで入金した分まで)、
カード
(カードで入金した分まで)、
ビットコイン
(ビットコインで入金した分まで)、
BXONE Wallet
(BXONE Walletで入金した分まで)
bitwallet、
STICPAY、
カード
(カードで入金した分まで)
ボーナス口座開設ボーナス
入金ボーナス
取引リベート
(XMロイヤルティプログラム)
なし
法人口座作れない作れる

XMTradingとTitan FXを18の観点から徹底比較

保有ライセンスと運用歴

XMTradingを運営するTradexfin Limitedは、セーシェルのエデン島にオフィスを構える会社で、セーシェル金融庁のライセンス(登録番号:SD010)を保有しています。設立は2009年。

Titan FXを運営するTitan FX Global Ltdは、バヌアツ共和国にブローカー業務の拠点を置く会社で、バヌアツ共和国金融庁(VFSC)の金融ライセンス(登録番号:40313)を保有しています。設立は2015年。

両業者とも、保有しているライセンスの信頼性はそこまで高くありませんが、これまで目立ったトラブルを起こさず淡々と運営を続けています。悪評もほとんど見受けられません。

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約定力や取引の透明性

XMもTitan FXも、業者内のディーラーが裁量をしない「NDD」(ノンディーリングディスク)という方式を採用しているため、DD方式をとっている国内のFX業者よりもクリーンでフェアな取引形態といえます。

特に、XMの「XM Zero口座」とTitan FXの「Blade口座」はECN方式を採用していることが魅力です。ECN方式とは、世界中のトレーダー同士の注文がマッチングしていく仕組みなので、業者のサーバーを介するSTP方式よりも透明性が高いといえます。

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ゼロカットシステムと追証の有無

XMもTitan FXも、すべての口座に対して「ゼロカットシステム」を設けていて、追証が発生しない仕組みとなっています。

ゼロカットシステムとは、強制ロスカットが効かずに追証によって口座残高がマイナスになった際、そのマイナス分を顧客に請求するのではなく、業者側が補填するという制度です。

ゼロカットが設けられた業者で取引すれば、投資額以上に損する恐れがありません。

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資金の管理体制(信託保全の有無)

XMもTitan FXも、顧客から預かった投資資金を会社の運転資金と切り離して管理する「分別管理」をしています。

Titan FXでは、オーストラリア最大の銀行「ナショナル・オーストラリア銀行」に顧客の資金を預けていますが、残念ながら信託保全は設けられていません。

一方のXMには正式な信託保全こそ設けられていないものの、独自にAIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の保険に加入していて、最大100万ドル = 約1.2億円が補償されるとしています。これは事実上の信託保全といっても過言ではないでしょう。

信託保全とは
信託保全とは、顧客から預かった資金を銀行等の第三者へ信託することで保全する方法です。万が一業者が破綻したとしても、顧客の資金が業者の運営資金へ充てられたり差し押さえられることは絶対に無く、受益者代理人を通じて確実に返却されます。

取引できる銘柄

FX通貨ペアの数はXMが57種類、Titan FXが58種類と大差なく、両業者とも幅広く取り扱っています。

XMでは、より多くの株式指数CFDや、Titan FXにはないコモディティCFDや仮想通貨CFDも取り扱っているので、様々な商品をトレードしたい方にはXMがおすすめです。

取引口座の種類

XMの取引口座は「スタンダード口座」「マイクロ口座」「Zero口座」の3種類。

  • スタンダード口座:最もポピュラー。1ロット=10万通貨でスプレッドはやや広め、XMが提供するすべてのボーナスを受け取れる。
  • マイクロ口座:1ロットが1,000通貨である点以外は、スタンダード口座と同じ。
  • Zero口座:スプレッドが限りなくゼロに近いものの、10万通貨の取引につき10ドル(1pips相当)の手数料がかかる。口座開設ボーナス以外は受け取れない。

Titan FXの取引口座は「Standard口座」と「Blade口座」の2種類。個人口座のみならず法人口座も開設できます。

  • Standard口座:海外FXで主流のSTP方式。1ロット=10万通貨でスプレッドは標準的。
  • Blade口座:マーケット直結のECN方式。10万通貨の取引につき7ドル(0.7pips相当)の手数料が取られるものの、スプレッドが限りなく狭いので、Standard口座よりもトータルコストを抑えられる。1ロット=10万通貨。

最大レバレッジとレバレッジ制限

XMの最大レバレッジはスタンダード口座とマイクロ口座で最大888倍、Zero口座のみ最大500倍。Titan FXの最大レバレッジは、Standard口座もBlade口座も500倍となっています。

両業者ともに25倍で肩を並べる国内のFX業者とは比にならないほどハイレバレッジで、より少ない証拠金で最大の利益を狙えるのが魅力。

XMでは、保有するすべての口座の合計残高が2万ドルを超えると、保有するすべての口座の最大レバレッジが200倍へ制限され、10万ドルを超えると最大100倍へ制限されます。

Titan FXでは、口座残高がどれほど増えてもレバレッジ規制されないので、大きな資金をハイレバレッジで動かしたい方におすすめです。

  • XM:口座残高が2万ドルを超えると最大200倍、10万ドルを超えると最大100倍に制限される
  • Titan FX:口座残高がどれほど増えてもレバレッジ規制無し

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強制ロスカット水準

XMでは、証拠金維持率が20%を下回ったタイミングで強制ロスカットが発動し、口座残高がゼロになる前にポジションが清算されます。

一方のTitan FXは、証拠金維持率が90%を下回ったら強制ロスカットが発動してしまうので、XMよりも余裕のあるトレードを心がけたいところ。ギリギリまでポジションを持ち続けるギャンブルトレードには向いていません。

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スプレッドと取引手数料

まずは両業者のSTP口座を比較してみます。

XMのスタンダード口座とマイクロ口座よりも、Titan FXのStandard口座のほうが若干スプレッドが狭くなっています。AUDUSD、CADJPY、CHFJPYはXMのほうが低スプレッドですが、それ以外のペアではTitan FXのほうが狭くなっていますね。

XM
スタンダード口座
マイクロ口座
Titan FX
Standard口座
AUDJPY平均3.3pips平均2.1pips
AUDUSD平均1.9pips平均2.5pips
CADJPY平均2.0pips平均2.1pips
CHFJPY平均2.0pips平均2.3pips
EURJPY平均2.5pips平均1.7pips
EURUSD平均1.6pips平均1.2pips
GBPJPY平均3.3pips平均2.4pips
GBPUSD平均2.1pips平均1.5pips
NZDJPY平均5.0pips平均2.6pips
NZDUSD平均2.9pips平均1.8pips
USDCAD平均2.1pips平均1.5pips
USDCHF平均2.3pips平均1.9pips
USDJPY平均1.6pips平均1.3pips
GOLD平均3.5pips平均2.2pips

続いてECN口座を比較。ECN口座とは、スプレッドが狭いかわりにスプレッドとは別に「取引手数料」が徴収される口座で、スプレッドと取引手数料を合算したトータルコストは他の口座のスプレッドよりも安上がりとなります。

XMでは「Zero口座」として、Titan FXでは「Blade口座」としてECN方式の取引口座を用意しています。

XM Zero口座は10万通貨につき10ドル(1pipsに相当)が取られるのに対し、Titan FX Blade口座は10万通貨につき7ドル(0.7pipsに相当)で済むので、断然Titan FXのほうがお得です。

XM Zero口座
スプレッド/手数料込
Titan FX Blade口座
スプレッド/手数料込
AUDJPY1.2pips /

2.0pips
1.1pips /

1.8pips
AUDUSD0.1pips /

1.0pips
0.5pips /

1.2pips
CADJPY1.4pips /

2.2pips
1.1pips /

1.8pips
CHFJPY0.7pips /

1.8pips
1.3pips /

2.0pips
EURJPY0.2pips /

1.4pips
0.7pips /

1.4pips
EURUSD0.0pips /

1.1pips
0.2pips /

0.9pips
GBPJPY0.9pips /

1.4pips
1.4pips /

2.1pips
GBPUSD0.3pips /

1.6pips
0.5pips /

1.2pips
NZDJPY2.5pips /

3.2pips
1.6pips /

2.3pips
NZDUSD1.0pips /

1.7pips
0.8pips /

1.5pips
USDCAD0.6pips /

1.9pips
0.5pips /

1.2pips
USDCHF0.5pips /

1.5pips
0.9pips /

1.6pips
USDJPY0.1pips /

1.2pips
0.2pips /

0.9pips

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取引プラットフォーム

XMもTitan FXも、取引プラットフォームとしてはMetaQuotes Software社が開発している「MetaTrader 4」と「MetaTrader 5」を採用しています。Mac版MT4とMac版MT5も提供しているので、Macユーザーでも安心して取引できます。

MetaTrader 4は2005年にリリースされて以降、多くのトレーダーに愛され続けて、世界中の有志によって数多くのインジケータやEA(自動売買プログラム)が開発されてきました。自動売買といえばMT4というイメージすら定着しつつありますね。

2010年にリリースされたMetaTrader 5は、マルチコア処理に対応したことでMT4よりもサクサクと軽快に動作するようになり、EAのバックテストの効率も格段に上がりました。使い勝手も大きく改善されていて、選べる分足・時間足が9種類(MT4)から21種類に増えただけでなく、通貨ペアの検索機能やプライスボードといった便利な機能が盛り込まれています。

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最低入金額

XMの最低入金額は、スタンダード口座とマイクロ口座が5ドル〜、Zero口座が100ドル〜となっています。

Titan FXの最低入金額は、口座タイプ問わず200ドル~となっています。

入金方法

XMとTitan FXの入金方法を比べてみましょう。

  • XM:STICPAY、bitwallet、カード、国内銀行振込、ビットコイン、BXONE Wallet
  • Titan FX:bitwallet、STICPAY、カード

両業者とも、カードを使って簡単に振り込めますし、オンライン決済サービスのSTICPAYにも対応しているので、使いやすいと感じるものを選びましょう。

Titan FXはお手軽な国内銀行振込に対応していないのが難点ですね。

出金方法

XMが用意している出金方法は以下のとおり。

海外FXではお馴染みのbitwalletに対応しているものの、XM側の規制によりbitwalletで引き出せるのはbitwalletで入金した分までで、利益分を引き出すためにはSTICPAYもしくは海外銀行送金を用いる必要があります。

  • STICPAY:手数料無料で、利益分の引き出しもOK
  • 海外銀行送金:為替手数料と被仕向手数料がかかる
  • bitwallet:手数料無料だが、bitwalletで入金した分までしか引き出せない
  • カード:手数料無料だが、カードで入金した分までしか引き出せない
  • ビットコイン:手数料無料だが、ビットコインで入金した分までしか引き出せない
  • BXONE Wallet:手数料無料だが、BXONE Walletで入金した分までしか引き出せない

Titan FXが用意している出金方法は以下のとおり。

海外銀行送金には対応していないので、利益分を引き出すためにはbitwalletかSTICPAYが必要です。

  • bitwallet:手数料無料で、利益分の引き出しもOK
  • STICPAY:手数料無料で、利益分の引き出しもOK
  • カード:手数料無料だが、カードで入金した分までしか引き出せない

ボーナスキャンペーン

XMはボーナスが豪華なことで有名です。提供されているのは「口座開設ボーナス」「入金ボーナス」「XMロイヤルティプログラム」の3つ。

スタンダード口座またはマイクロ口座ならそれらすべてのボーナスを、Zero口座では口座開設ボーナスのみを受け取ることができます。

  • 口座開設ボーナス:XMで初めてリアル口座を開設すると、もれなく3,000円の取引用ボーナスが貰える
  • 入金ボーナス:最大500ドルの100%入金ボーナスと最大4,500ドルの20%入金ボーナス
  • XMロイヤルティプログラム:取引を行うたびに取引量に応じたポイント(XMP)が貯まるキャッシュバックサービス
XMは、ボーナスが豪華!入金ボーナスの出金や消滅リセットには注意
XMtrading(エックスエム)の3大ボーナス(口座開設ボーナス・入金ボーナス・ロイヤリティプログラム)の仕組みとリセット条件について詳しく解説していきます。 以前は、海外FXと言えばハイレバレッジとビッグなボーナスが大きなセールスポイントの一つでしたが、2018年の欧州証券市場監督局(ESMA)による規制強化の影響で、海外FX会社でもEU圏のFX会社は、ハイレバレッジやボーナス制度などの...

 

一方のTitan FXではボーナスプログラムが用意されていないので、ボーナス目当ての方にはおすすめできません。

Webサイトの使いやすさとサポート体制

XMもTitan FXも、海外のFX業者でありながらWebサイトはほぼ全て日本語となっているので、英語力に自信のない方でも安心して利用できるでしょう。英語を使う場面といえば、口座開設するときの名前入力や住所入力くらいです。

両業者とも、社内には日本人スタッフが常駐しているので、分からないことがあればEメールやライブチャットを通じて日本人スタッフへ相談できます。

口座開設に必要な書類

口座開設するときに必要な書類は、両業者ともほぼ同じで、「顔写真付きの身分証明書」と「現住所確認書類」の2つをマイページからアップロードするだけでOKです。

国内の証券口座を作る場合、マイナンバーカードの提出が義務化されていますが、海外のFX業者では必要ありません。

受け付けられる顔写真付き身分証明書の例↓ (いずれか1点を提出)

書類有効期限
自動車運転免許証期限内のもの
パスポート期限内のもの
マイナンバーカード期限内のもの

受け付けられる現住所確認書類の例↓ (いずれか1点を提出)

書類有効期限
公共料金の請求書・領収書発行から3ヶ月以内
カードや銀行の請求書・利用明細発行から3ヶ月以内
携帯電話の請求書・領収書発行から3ヶ月以内
住民票の写し発行から3ヶ月以内
印鑑証明書発行から3ヶ月以内
納税通知書発行から3ヶ月以内

なお、Titan FXで法人口座を開設する際は、以下2点の書類が必要となります。

  1. 法人確認書類:履歴事項全部証明書(登記簿謄本)
  2. 役員全員の本人確認書類:自動車運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど

複数口座の保有

国内のFX業者の場合、原則として一人が持てる口座は一つのみで、複数の口座を持つためにはいくつものFX会社で口座開設する必要があります。一方、海外FXでは、同じFX会社でいくつもの取引口座を持てる「複数口座」という仕組みが一般的で、通貨ペア別や用途別で使い分けることができます。

XMでは、同一名義で(初めに作った口座含め)最大8つまで取引口座を持てます。ただし、90日間連続で取引や入出金が無い口座は「休眠口座」となり、毎月5ドルの維持手数料が引かれてしまうので、不要な口座をむやみやたらと作りすぎないようにしましょう。

XMの複数口座について詳しく知りたい方は、

XMの追加口座・複数口座開設はいくつまで?メリットとは?
国内のFX業者の場合、原則として一人が持てる口座は一つのみで、複数の口座を持つためにはいくつものFX会社で口座開設する必要があります。 一方、海外FXのXMtrading(エックスエム)では「追加口座」という仕組みが設けられており、同一名義で(初めに作った口座含め)最大8つまで複数口座を持てます。 XMの追加口座を活用して口座をいくつか持つことで、通貨ペア毎やトレードスタイルに応じてス...

Titan FXでは、同一名義で(初めに作った口座含め)最大6つまで取引口座を持てます。口座維持手数料は掛かりません。7口座以上持つことも可能性が、その場合は7口座目以降1口座作るごとに6,000ドル以上の入金が必要になります。

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デモ口座

XMもTitan FXも、仮想のお金でトレードの練習ができる「デモ口座」を作ることができます。

デモ口座を作るだけなら、書類提出や細かな個人情報の入力などは不要で、メールアドレスと電話番号さえあればわずか数分で作れますよ。

まとめ:XMTradingとTitan FX、どちらを選ぶべき?

ここまでXMTradingとTitan FXの違いを詳しく見てきました。最後に、それぞれの業者はどういう人に向いているのかをまとめます。

こんな人はXMTradingを選ぶべき!
  • 「口座開設ボーナス」で元手ゼロからFXを始めてみたい
  • 入金ボーナスや取引リベートなど、ボーナスの恩恵をたくさん受けたい
  • FXだけじゃなくコモディティCFDや仮想通貨CFDなどいろいろ取引したい
  • 資金が少ないから小ロットで取引したい(マイクロ口座ならたった10通貨から取引できる)
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  • XMよりもスプレッドの狭い環境で取引したい
  • ボーナスは要らないから、スプレッドと取引コストを少しでも節約したい(Blade口座がおすすめ)
  • bitwalletで入出金を完結させたい
  • 大きな資金をハイレバレッジで運用したい(残高超過によるレバレッジ制限が無く、残高がどれほど増えても最大500倍)
  • 法人名義の海外FX口座を持ちたい
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